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  <title type="text">財布はいつも薄いですが何か</title>
  <subtitle type="html">いいこと見つけて楽しもう</subtitle>
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  <updated>2017-01-26T23:06:49+09:00</updated>
  <author><name>だんだ</name></author>
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    <published>2017-02-11T18:11:21+09:00</published> 
    <updated>2017-02-11T18:11:21+09:00</updated> 
    <category term="技術者" label="技術者" />
    <title>ITエンジニアの仕事と天気について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ITエンジニアの仕事はあまり<br />
天候に左右されないと思います。<br />
室内でサーバを稼働させているわけですし、<br />
プログラミングも部屋の中で行いますからね。<br />
<br />
とはいえ、例外もあるような気がします。<br />
例えば、ネットワークの仕事は<br />
屋外に出て業務となることがあります。<br />
<br />
とはいえ、建築のようなガッツリ屋外仕事というのは<br />
ないと思います。<br />
<br />
そういう意味で、<br />
インドア派に嬉しい仕事がITエンジニアの仕事だと<br />
言えるのかもしれませんね。<br />
<br />
外出が好きな人は、例えばネットワークであればCEとか、<br />
あるいは、モバイル基地局の設置業務などが<br />
合うかもしれませんね。]]> 
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            <name>だんだ</name>
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    <published>2017-01-30T09:55:18+09:00</published> 
    <updated>2017-01-30T09:55:18+09:00</updated> 
    <category term="技術者" label="技術者" />
    <title>ネットワークエンジニアとcisco製品の知識</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[IPネットワーキングの勉強をする上で<br />
欠かせないのが、<br />
Cisco製品によるネットワーキングの知識だと思います。<br />
<br />
実のところ、ネットワーク機器はCisco以外にも<br />
たくさんあります。<br />
アラクサラ、エクストリーム、Yamaha、リコーなど<br />
他に、fiwawallやIDSなら別のメーカもあります。<br />
<br />
ただ、今のネットワーキングで<br />
ルータ・スイッチに関して言えば、Ciscoが<br />
デファクトスタンダードです。<br />
<br />
そして、Cisco機器にはもう1つ特徴があります。<br />
設定をコンソールベースで行うということです。<br />
<br />
そのため、NWについての知識が欠かせません。<br />
IPアドレッシング<br />
ルーティング設定、<br />
アクセスリスト設定、<br />
ダイナミックルーティング設定<br />
NAT設定、<br />
<br />
などがありますが、<br />
全てコンソールから設定を行います。<br />
ただし、余り癖がない設定方法のため、<br />
Cisco製品について理解すれば、他の機器について<br />
設定する際も覚えるのに時間はかからないと思います。<br />
<br />
＃でもジュニパーは違うかもしれませんが。。]]> 
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            <name>だんだ</name>
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    <published>2017-01-28T17:43:47+09:00</published> 
    <updated>2017-01-28T17:43:47+09:00</updated> 
    <category term="技術者" label="技術者" />
    <title>Linuxの勉強とRHELについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Red Hatの企業版となると、<br />
今は、RHEL(Red Hat Enterprise Linux)です。<br />
最早、RHELの一択といっても過言ではありません。<br />
<br />
サーバ用途では、Debianもあるのですが、<br />
企業用途で使われるというのはほぼ聞きません。<br />
<br />
ということで、インフラエンジニアとしてLinxuを勉強<br />
するのであれば、Red Hat Enterprise Linuxを<br />
勉強することになります。<br />
<br />
DebianでもLinuxの基礎は学ぶことは出来ます。<br />
むしろ、Red Hat系よりも洗練されていると<br />
言う人もいるほどですが、業務用としては<br />
RHEL以外にはありません。<br />
<br />
ということでRHELの勉強となりますが、<br />
難点は、法人用のためライセンス料がかかるということ。<br />
<br />
RHELの機能制限版を無料で使うことが出来ると思いますが、<br />
そんなことをするのであれば、Red HatのクローンOSである<br />
Cent OSを勉強したほうが良いとも言えます。]]> 
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            <name>だんだ</name>
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    <published>2017-01-27T23:38:56+09:00</published> 
    <updated>2017-01-27T23:38:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>サーバエンジニアになるための勉強について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[エンジニアとして働いていくならば、<br />
業務の経験というのはとても重要です。<br />
いくら自分で勉強したといっても、<br />
業務経験がなければ話にならないのです。<br />
<br />
10の勉強より1の業務経験といったとか。<br />
現場に入り、業務経験を積むことで<br />
次の仕事に参画しやすくなります。<br />
どれだけ自分で勉強をしていても、<br />
業務経験がないと自分の希望する業務に就くのは<br />
つらいところです。<br />
<br />
反対に、一旦業務経験を積むことができれば、<br />
業務経験ありなエンジニアとして<br />
次の現場も決まりやすいものです。<br />
<br />
そう考えると、どんな業務に付き<br />
どんな装置を扱い、どんな役割で業務に携わったか<br />
というのは極めて重要なことだと言えます。]]> 
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            <name>だんだ</name>
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    <published>2017-01-27T11:50:33+09:00</published> 
    <updated>2017-01-27T11:50:33+09:00</updated> 
    <category term="技術者" label="技術者" />
    <title>ITエンジニアと年齢について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ITエンジニアとしてある程度年齢を重ねたならば、<br />
徐々にマネージメントの方に移行することを<br />
求められることが多いです。<br />
<br />
メンバーとして、シコシコ作成したり構成していく<br />
仕事というのは、俗に「手を動かす仕事」と言います。<br />
<br />
こうした仕事はどうしても若い人が有利です。<br />
また、俗っぽい話ですが、<br />
若い人のほうが単価が安く、採用する側からも使いやすいという面があります。<br />
<br />
反対に、年齢を重ねたエンジニアは<br />
手が動きにくいのに加えて、給料が高めなので<br />
雇う側からすると少し躊躇するのです。<br />
<br />
いやいや、私は手を動かすのは全然問題ないし、<br />
給料も安くてよいんですけど、<br />
という人手あれば可能性はありますが、<br />
どうしても、先入観をもたれがちで<br />
門前払いを食らうことが多くなりますからね。<br />
<br />
ITエンジニアとして中年どころをこえたなら、<br />
マネージメントに関わる業務を考えていきましょう。]]> 
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            <name>だんだ</name>
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