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    <title>財布はいつも薄いですが何か</title>
    <description>いいこと見つけて楽しもう</description>
    <link>https://saisaiusui0.animech.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>ITエンジニアの仕事と天気について</title>
      <description>ITエンジニアの仕事はあまり&lt;br /&gt;
天候に左右されないと思います。&lt;br /&gt;
室内でサーバを稼働させているわけですし、&lt;br /&gt;
プログラミングも部屋の中で行いますからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、例外もあるような気がします。&lt;br /&gt;
例えば、ネットワークの仕事は&lt;br /&gt;
屋外に出て業務となることがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ、建築のようなガッツリ屋外仕事というのは&lt;br /&gt;
ないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味で、&lt;br /&gt;
インドア派に嬉しい仕事がITエンジニアの仕事だと&lt;br /&gt;
言えるのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外出が好きな人は、例えばネットワークであればCEとか、&lt;br /&gt;
あるいは、モバイル基地局の設置業務などが&lt;br /&gt;
合うかもしれませんね。</description> 
      <link>https://saisaiusui0.animech.net/%E6%8A%80%E8%A1%93%E8%80%85/it%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%81%A8%E5%A4%A9%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ネットワークエンジニアとcisco製品の知識</title>
      <description>IPネットワーキングの勉強をする上で&lt;br /&gt;
欠かせないのが、&lt;br /&gt;
Cisco製品によるネットワーキングの知識だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実のところ、ネットワーク機器はCisco以外にも&lt;br /&gt;
たくさんあります。&lt;br /&gt;
アラクサラ、エクストリーム、Yamaha、リコーなど&lt;br /&gt;
他に、fiwawallやIDSなら別のメーカもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、今のネットワーキングで&lt;br /&gt;
ルータ・スイッチに関して言えば、Ciscoが&lt;br /&gt;
デファクトスタンダードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、Cisco機器にはもう1つ特徴があります。&lt;br /&gt;
設定をコンソールベースで行うということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、NWについての知識が欠かせません。&lt;br /&gt;
IPアドレッシング&lt;br /&gt;
ルーティング設定、&lt;br /&gt;
アクセスリスト設定、&lt;br /&gt;
ダイナミックルーティング設定&lt;br /&gt;
NAT設定、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などがありますが、&lt;br /&gt;
全てコンソールから設定を行います。&lt;br /&gt;
ただし、余り癖がない設定方法のため、&lt;br /&gt;
Cisco製品について理解すれば、他の機器について&lt;br /&gt;
設定する際も覚えるのに時間はかからないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＃でもジュニパーは違うかもしれませんが。。</description> 
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    <item>
      <title>Linuxの勉強とRHELについて</title>
      <description>Red Hatの企業版となると、&lt;br /&gt;
今は、RHEL(Red Hat Enterprise Linux)です。&lt;br /&gt;
最早、RHELの一択といっても過言ではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サーバ用途では、Debianもあるのですが、&lt;br /&gt;
企業用途で使われるというのはほぼ聞きません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、インフラエンジニアとしてLinxuを勉強&lt;br /&gt;
するのであれば、Red Hat Enterprise Linuxを&lt;br /&gt;
勉強することになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DebianでもLinuxの基礎は学ぶことは出来ます。&lt;br /&gt;
むしろ、Red Hat系よりも洗練されていると&lt;br /&gt;
言う人もいるほどですが、業務用としては&lt;br /&gt;
RHEL以外にはありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということでRHELの勉強となりますが、&lt;br /&gt;
難点は、法人用のためライセンス料がかかるということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RHELの機能制限版を無料で使うことが出来ると思いますが、&lt;br /&gt;
そんなことをするのであれば、Red HatのクローンOSである&lt;br /&gt;
Cent OSを勉強したほうが良いとも言えます。</description> 
      <link>https://saisaiusui0.animech.net/%E6%8A%80%E8%A1%93%E8%80%85/linux%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%A8rhel%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
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    <item>
      <title>サーバエンジニアになるための勉強について</title>
      <description>エンジニアとして働いていくならば、&lt;br /&gt;
業務の経験というのはとても重要です。&lt;br /&gt;
いくら自分で勉強したといっても、&lt;br /&gt;
業務経験がなければ話にならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10の勉強より1の業務経験といったとか。&lt;br /&gt;
現場に入り、業務経験を積むことで&lt;br /&gt;
次の仕事に参画しやすくなります。&lt;br /&gt;
どれだけ自分で勉強をしていても、&lt;br /&gt;
業務経験がないと自分の希望する業務に就くのは&lt;br /&gt;
つらいところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対に、一旦業務経験を積むことができれば、&lt;br /&gt;
業務経験ありなエンジニアとして&lt;br /&gt;
次の現場も決まりやすいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう考えると、どんな業務に付き&lt;br /&gt;
どんな装置を扱い、どんな役割で業務に携わったか&lt;br /&gt;
というのは極めて重要なことだと言えます。</description> 
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      <title>ITエンジニアと年齢について</title>
      <description>ITエンジニアとしてある程度年齢を重ねたならば、&lt;br /&gt;
徐々にマネージメントの方に移行することを&lt;br /&gt;
求められることが多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メンバーとして、シコシコ作成したり構成していく&lt;br /&gt;
仕事というのは、俗に「手を動かす仕事」と言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした仕事はどうしても若い人が有利です。&lt;br /&gt;
また、俗っぽい話ですが、&lt;br /&gt;
若い人のほうが単価が安く、採用する側からも使いやすいという面があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
反対に、年齢を重ねたエンジニアは&lt;br /&gt;
手が動きにくいのに加えて、給料が高めなので&lt;br /&gt;
雇う側からすると少し躊躇するのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや、私は手を動かすのは全然問題ないし、&lt;br /&gt;
給料も安くてよいんですけど、&lt;br /&gt;
という人手あれば可能性はありますが、&lt;br /&gt;
どうしても、先入観をもたれがちで&lt;br /&gt;
門前払いを食らうことが多くなりますからね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ITエンジニアとして中年どころをこえたなら、&lt;br /&gt;
マネージメントに関わる業務を考えていきましょう。</description> 
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